2005-04-04

銀行にて

米国の銀行を初体験。
妻のアカウントに、家族として加わる。日本のように窓口があるのではなく、担当の個室のオフィスにて手続き。
ソーシャル・セキュリティをまだ持っていないため、クレジットカードはオープンできなかったが、普通口座(Checking)のカードは後日送ってくれることに。
銀行員の操作している姿から、すべてのシステムは Web ベースのもみたいであった。もう、そういう時代なんだな。
妻のサインが旧姓のままなので、新しいサインにしたいということであったが、この場合には、こういう銀行員の前で、旧姓の古いサインと新しいサインを書いて、書類にこの人がちゃんと確認しましたよ、というサインをして、サインを変更する手続きも完了。
ソーシャル・セキュリティを持ったら、クレジットカードをオープンするです。

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