2008-10-09

サラ・ペイリンはミネソタ訛り

共和党の副大統領候補、サラ・ペイリンは、いまやワイドショーの常連となり、毎日メディアをにぎわせています。

私にはまったくわからないのですが、サラ・ペイリンはミネソタ訛りがあるのだとか。

かつて、200家族くらいが、ミネソタとその周辺の州から、サラ・ペイリンの住む市の近所に移住しているのだとか。そのため、アラスカのそのあたりの地域では、ミネソタ訛りがあるのだそうです。
http://www.kare11.com/news/news_article.aspx?storyid=526029&catid=14

意外な関係があった、ミネソタとサラ・ペイリンではありますが、調査によると、ミネソタはオバマがリードしているのだとか。共和党は、ミネソタで党大会を行ったのに、面白くないでしょうね。。。

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